会社沿革

昭和36年 6月洗車機・工業用リフトの製造を手掛ける
昭和36年 12月新鋼工業株式会社設立、主体製品を木工機械に絞る
昭和42年 6月新鋼工業の販売部門として営業社員5名、資本金200万円にて新鋼貿易株式会社を設立、機械及び雑貨の貿易ならびに販売を開始する
昭和45年 7月会社組織変更により、新鋼貿易株式会社を新鋼商事株式会社に社名変更する
昭和46年 1月新鋼工業の自社製品である木工機械の卸販開始する
昭和47年 1月福岡県大川市に九州営業所を開設、以降国内主要都市に支店を開設する(現在 全国15ヶ所)
昭和51年 8月株式会社大井川製作所を設立する(現在の本社/大井川FC)
昭和52年 5月西ドイツ(現在のドイツ)を皮切りに新たな海外販売戦略を開始、国際木工機械海外マーケットに販売網を確立する
昭和56年 5月新鋼自動機械株式会社(小笠ファクトリー)設立する
平成 3年 8月新鋼グループを統合し、シンクス株式会社とする【新鋼工業株式会社、新鋼商事株式会社、株式会社大井川製作所、新鋼自動機械株式会社】
平成 5年 シンクス株式会社の製造した製品をメンテナンスを業務とする子会社、シンクステコム株式会社を設立する
平成15年 10月最新エレクトロニックスを駆使した最先端機器の開発、FAシステム構築をおこなうESF事業部を東京支店に開設する
平成24年 1月LED事業部を開設する
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